3万5千人の大観衆〜 聖地は「青と赤」に染まり、学生スポーツを卓越した応援・・・! |
| アメフット大好き 2011年12月19日 17時38分07秒 |
関学高が第2Q中盤に2年生RB#21加藤の15yd。ランプレーで先制点を挙げるも、立命宇治も前半終了間際にTDパスを決めて同点で折り返します。 |
| B0Y’S U 2011年11月6日 14時36分37秒 |
エースQBを負傷で欠く啓明が、試合開始早々に2年生QB#17山野から主将のWR#5木村への15yd。TDパスで先制〜。その後は互いにTDの応酬でシーソーゲームを展開して前半は関一が5点リードで折り返します。 |
| B0Y’S 2011年10月31日 16時29分33秒 |
関大の圧勝に期待しましたが内容では神戸が勝るものでした。ランとショートパスで1Qのほとんどの時間を神戸は支配。関大の個人技で逆転を許したものの4Q終盤の連続のパス攻撃をTDに結びつけたのは敵ながらあっぱれでした。逆に時間がない中でパス攻撃がくるとわかってながら長いドライブを止められなかった関大Dには疑問符。確かに審判がインターフェアにやたらとこだわってたようだったのでやりにくかったとは思いますが。関大には早くベストメンバーでベストなパフォーマンスを。神大には今後も信念のある見応えあるゲームに期待します。 |
| 関大OB 2011年9月19日 10時14分28秒 |
9月4日かなりの雨の中神戸王子まで観戦に行ってきました。雨の中でしたがなかなか見応えがありました。とくに関学の気迫は相当なもので、何があっても負けないくらいの準備と心意気を感じました。同志社も私の好きなチームなのですが、「何が何でも勝ちたい!」という気持ちが前面に出ておりませんでした。新しいコーチか就任しているようですので、今後に期待しております。 |
| ロバの弟 2011年9月8日 07時32分33秒 |
曇天となり直接日差しを浴びなくて済んだので結構涼しく観戦できた。まぁそれ比して試合内容も結構涼しかったのですが・・・。 両軍共パスオフェンスに難あり、パスミスやインターセプトを多発させていた。 |
| クレセント@東京 2011年6月13日 11時35分59秒 |
獲得ヤードは互角。ボール所有時間は慶応、ファーストダウン数は慶応、ライン戦も慶応優位に進みました。関学陣4yに攻め込まれビンゴで脱したのと、パントブロックからの関学得点、慶応オンサイド失敗からの関学得点が無ければ慶応が勝ったことでしょう。 |
| кG 2011年6月6日 15時06分49秒 |
岡山も地で関学が試合を行うのは半世紀前の1955年以来〜 調整途中の春の交流戦で互いの戦力分析は時尚早と言え”伝統の関京戦”カンコースタジアムには多数の観衆が駆け付ける。 |
| ”伝統の関京戦” 2011年5月22日 19時53分14秒 |
関学高が開始2分過ぎにQB#2松田からWR#10細川へ27ヤードTDパスで先制する(K−G#49松尾)。 |
| ハイスクール HYOGO 2011年5月1日 21時08分45秒 |
”赤と青の戦士の激突”に先立ち、満員のスタンドは全員起立して、東日本大震災の犠牲者に哀悼の黙祷を捧げる。 |
| KG ボウル 2011年4月25日 15時22分41秒 |
終始先手をとった早稲田が試合をリードした試合。ディフェンスは出足よく前半二回のファーストダウンしか許さず、この日に用意してきたワイルドキャット、カウンタートラップ、そして関東大会で殆どみせなかった正確なプレーアクションとバンチからのパスがランストップに意識した関学ディフェンスを翻弄した形。またRB23と22がとまったかと思うとタックルを外して少しずつゲインするのが最後までボディブローとなった。関学も前半に効果がみられたカウンターをみせたりするもキーとなってきたスイープがことごとくロス。パスも#89頼みで定まらず要所でインターセプトされ断ち切られた為6点に抑えられた。よくまとまった総合力の勝利となった早稲田高等学院は24年ぶりに前回同様関学を倒して2回目の全国優勝となった。スタンドの応援も賑やかで一体となった雰囲気も印象的だった。 |
| 高校アメフットファン 2010年12月31日 10時11分32秒 |
東京ドームに足を運びました。最初のシリーズ以外はオービックの迫力が勝り続けた展開でした。高田選手がフィジカルで負けたとコメントしてますが、オービックの迫力はもの凄いものを感じました。関西学生の試合も3強の試合はすべてみましたが、立命のラン中心オフェンスがどこまで通用するのか、追い詰められたときのパスはどこまで通るか、谷口くんのランを連発したときに破壊されてしまわないか、等々、心配してしまいました。立命の団結力対オービックの激しさ、楽しみな試合ですが学生の健闘を祈ります。 |
| 関東在住 2010年12月21日 08時03分55秒 |
9時20分ころ入門し、中学生招待試合の開始から外野自由席(ライト側)に座っていました。寒かった。立命ディフェンスは完全に相手のラン、パスを封じ、オフェンスものびのびやっていたように |
| ヘグラー 2010年12月20日 14時39分48秒 |
やっぱり立命館は強かった。選手のみならず、チアーもブラスもすべて素敵でした。チーム力でしょうか? 関大戦からわずか1週間のインターバルでコンディションの心配も吹き飛ばすラインズの動き、キーマンの良さをつぶすのが関西勢の得意技をはいえ、本当におめでとう!!、結果論ですが、今年は、リーグ戦で万全なKGとあたる以外は負ける要素はなかったですね。 |
| スリッブダウン 2010年12月19日 21時34分00秒 |
関東大学の歴代6人目の1,000yds.ラッシャーに輝いたRB末吉選手の大活躍で早稲田が前評判を覆して「38−28」でクラッシュボウルを制し、”甲子園ボウル”出場を決めました。 |
| アメフット ファン(CSテレビ実況観戦) 2010年12月5日 21時13分04秒 |
今シーズン最多の観衆で賑わう神戸ユニバー記念競技場・・・。 |
| アメフットファン 2010年11月28日 20時28分36秒 |
大勢の生徒(関大一高はチァーや吹奏楽も応援)も応援に駆け付けた王子スタジアム・・・ |
| アメフトおじさん 2010年11月27日 19時51分17秒 |
高校関西地区準決勝は関学高と関大一高が共に、1TD差を制して、大学と同じ”ダブル関関戦”が実現! |
| アメフトおじさん 2010年11月20日 19時42分07秒 |
関大はエースRB藤森君の負傷に代わって、4年振りに(高校以来)QBに復帰した池井君の活躍で2連覇を飾りました。 |
| 章くん 2010年11月17日 06時59分27秒 |
関大はFGで先行するも同点に追いつかれた後、敵陣ゴール前2ヤードからの攻撃をギャンブルで失敗。嫌な予感が漂ったが、今春からQBに専念した#7池井が4年生の意地で、後半に鮮やかな2TDパスを決めて全勝対決を制した。 |
| ☆☆関西学生リーグ★★ 2010年11月16日 21時02分29秒 |
関西のみなさん、MBSTV10月31日深夜26時05分中継があります。連盟のホームページには載っていなかったようで、見逃すところでした。是非ごらん下さい。 |
| ・・・・・・・ 2010年10月31日 08時02分47秒 |
阪急西京極駅から総合運動公園に差し掛かると、京大自作の立派なポスター『伝統の関京戦〜』が目に飛び込み、京大の関学戦に対する意気込みが伺える。 |
| アメフト おじさん 2010年10月18日 15時20分42秒 |
両チーム共に攻撃力に精彩を欠き、序盤は膠着状態が続く。ゲームが動いたのは同大のRFLからチャンスを得た近大が第2Q開始早々に#87酒道の10yds.TDランで先制する(K−G#89金谷)。 |
| 外野席 2010年10月16日 21時43分31秒 |
関大一高が大阪学芸高校を圧倒し見事大阪優勝いたしました。おめでとうございます。春の一回戦負けのチームを優勝まで導くなんてまさに磯和マジック!この調子で日本一まで突っ走ってください。関大一高がこの調子で強くなれば関大も安泰だ! |
| 一高ファンA 2010年10月11日 23時23分34秒 |
下馬評の高かった箕面自由学園高を破って勢いに乗る関大一高は、立ち上がり俊足のRB#4林のランとQB#8石内⇒WR#7松岡へのミドルパスで先制のTD(KーG)。 |
| 大阪府準決勝 A 2010年10月4日 11時10分28秒 |
大阪学芸が《第1Q》5分過ぎにQB#10真鍋からWR#8矢部へのTDパス(K−NG)で先制するも、大産大附は《第2Q》早々にQB#4高橋のTDパス(K−G)で逆転する。しかし、その直後に学芸は自らのパントを#4川西が敵陣ゴール前で止め、今度はLB#22松阪が産大の攻撃を猛タックルでSF2点を奪い、前半を8対7の1点リードで折り返す。 |
| 大阪府準決勝 @ 2010年10月3日 19時51分35秒 |
春の関西王者〜強し! |
| 兵庫県予選リーグ 2010年9月18日 21時11分54秒 |
関学大は立ち上がり2人ランナーの負傷とFGの失敗で嫌な雰囲気に見舞われたが、《第2Q》にはQB#6加藤からWR#1松原へのパスや自らのランプレー等で攻撃のリズムを掴み、RB#39稲村のTDラン(K−G#3大西)で先制。その後はLB#59前川のインターセプトRTD。更に、パントブロックをLB#44辻本が拾い上げてRTD。ディフェンスが続けて得点を重ね、《第4Q》には交代したQB#11糟谷が2TDを加えて完封で好発進した。 |
| 内野席 2010年9月13日 18時43分50秒 |
開幕試合の京立戦は予想外の展開だった。 |
| 外野席 2010年9月13日 15時59分10秒 |
9月5日の初戦を猛暑の中見てきました。 |
| 一高ファン 2010年9月6日 12時52分17秒 |
意表を突くオンサイドキックが成功して、幸先のよいスタートを切った関大だが〜。以降はQB#16岡・RB#1藤森・#5播川等のオフェンスは、パナ電の主将DL#13山中(立命)をはじめとする固いディフェンスに阻まれ、獲得した総距離も100ヤードに満たず(パス39yds.ラン50yds.)勝機は見出せなかった。 |
| 60th KOBE BOWL 2010年6月28日 09時43分13秒 |
ファイターズの春季最終戦は先週の総合関関戦に続いて豪雨対決となった。 |
| MR.TAKARAZUKA 2010年6月27日 10時27分27秒 |
第40回関西高校アメフット選手権は関学高が43−36で箕面自由高を下し、3年ぶり24度目の優勝を飾る。 |
| アメフトおじさん 2010年6月21日 10時38分39秒 |
関西学院高は《第1Q》6:22=敵陣ゴール前で相手のファンブルをリカバーした後、RB#28鷺野が3yd.中央突破して先制のTD(K−G#85安藤)。 |
| アメフトおじさん 2010年6月13日 21時44分15秒 |
春季・兵庫大会は県下孤高の関西学院高が38回目の優勝を飾りました。 |
| アメフトおじさん 2010年5月9日 20時41分38秒 |
箕面自由学園高=17年ぶりの春季・大阪大会優勝おめでとう〜!(^0^) |
| アメフトおじさん 2010年5月4日 18時08分53秒 |
啓明が重田・松本の両ランナーで距離を稼ぎ、QB小林も自ら飛び込む等で2TDを先行した。 |
| 高校・兵庫準決勝 2010年5月2日 09時37分57秒 |
GWがスタートしました。早朝の新幹線に飛び乗り、品川駅で待ち合わせの横浜在住の孫と一緒に試合会場へ直行です。彼は早々に真新しい”早慶オリジナルのTシャツに袖を通して応援の輪に加わります。 |
| MR.TAKARAZUKA 2010年4月30日 07時14分06秒 |
〈第1試合〉= 宝塚東高23対0滝川高。 |
| 高校・兵庫決勝リーグ 2010年4月24日 18時00分09秒 |
4年間エースレシーバーとしてRAVENSに君臨した大園選手が抜けた新チームに注目したが、”再構築の道のり”は厳しく感じられたのは、私だけだろうか・・・! |
| 新歓フェスティバル 2010年4月18日 21時32分57秒 |
春の初戦ということもあり、お互い試しているなぁと思わせるプレーが多かった。藤森君や池井くんは試合には出ておらず、後半はメンバーの大半を入れ替えていました。大差の負けではありましたが、試合をとおして、関大はパスの比率が例年になく多く、テンポよく通る場面があったので、これから楽しみな部分が増えました。立命館、KGとの試合までに、更なるレベルアップを期待します。 |
| 関大OB 2010年4月18日 19時18分11秒 |
関西学生・春季交流戦のtopを切って開催された新歓の草分け《KGボウル》の観戦です。 |
| Let's go to the stadium 2010年4月17日 21時00分53秒 |
2010年度・関西高校アメフット選手権大会(出場枠が増加)の春季地区大会が開幕しました。 |
| High School 2010年4月11日 19時26分14秒 |
試合開始前、法政側のスタンドで、父兄会の世話役と思われる方から「日大、関学、立命が負けました。法政だけはそうならないよう応援をお願いしま〜す!!!」といった旨の挨拶があったのが印象的でした。この試合の結果はご存じの通りですが、はっきり申し上げて「明治健闘」ではなく、「明治惜敗」でした。 |
| Polamaluファン 2009年11月9日 23時48分17秒 |
勿論、関大選手たちの果敢なプレーが最大の勝因ですが、Rits-Gunを徹底的に研究して完璧に近いパス・ディフェンスを構築した、板井ヘッドコーチを始めとする戦術スタッフ達の功績が非常に大きいように思います。 |
| じらうとたらう 2009年10月18日 10時45分52秒 |
日刊紙が休みで残念ですが、スポーツ新聞は「関大・ |
| 外野席 2009年10月13日 15時04分28秒 |
(何年ぶりかの投稿になります。)関大の勝利への執念が、アスリート集団の立命の組織力を上回った試合と感じました。<関大は、試合開始前のコイントスに勝ちながら、前半の選択権を放棄し、後半の選択権を取る。関大のキックで試合開始。いきなり関大はオンサイドキックし、成功する。これで得た攻撃権では、得点に結び付けることはならなかった。> しかし、試合開始のオンサイドキックは、立命に対しては、「関大はいろいろとやってくるのでは」と警戒心を抱くことにつながり、関大側は、「自分たちは挑戦者であるので、失敗を恐れずに、果敢にプレイするべき」というメッセージが、チーム全体に伝わったと思いました。結果的は、この試合開始のプレイがゲーム全体に影響したと感じました。戦力的に劣る関大が勝つためには、用意周到で、積極的に仕掛ける必要があると思いますが、攻守ともにきちんと実行されていました。甲子園ボウルで長い間審判をしていた羽間平安氏が大学の理事長になってから大学側の支援が充実したことや、元京大・鹿島の板井征人氏をコーチに招聘したこと等が、ようやく実を結んだのだと思いました。関大をほめてあげたいと感じました。 |
| タケちゃん 2009年10月12日 21時09分07秒 |
兵庫県高校FINAL (関西学院第3フィールド) |
| High School Hyogo 2009年10月11日 21時35分26秒 |
関大のこの試合にかける意気込みは、最初のフィールドゴールの時に披露したスペシァルプレーであった。そのままけっても良かったのに点を取りに行く姿勢がみえた強気のプレーコールだった。巧くプレーしても関学に勝てるとは思わないだろうけど勝負にいく心がみてとれたコールであった。惜しいのはこんないい試合を放送しないtv局にマイナスポイントを差し上げます。 |
| 関大ファン 2009年9月27日 21時53分25秒 |
関大のディフェンスがどこまで関学オフェンスを止められるかが、勝負の鍵だと思いながら会場に足を運びました。関関戦という特別な雰囲気の中で、本当に力が拮抗した素晴らしい試合でした。まだリーグ戦も序盤ということで、両チームとも良いところでミスがあったものの、関大ディフェンスは要所で本当によく頑張ったと思います。最後はしびれました。もちろんオフェンスも健闘。ここ数年は関学のミスにより得点を重ねるシーンはありましたが、今年はどれも力でもぎとった得点だったと思います。特に前半残り1分20秒、自陣深くからの攻撃は、おしいパスを何本かはずしはしたもののFGにつなげ、3ー7にして前半を折り返せたのは、ある意味勝負の分かれ目だったように思えます。後半へのモチベーションが、ここで大きくかわり、最後の最後でこの3点が勝負を分けました。結果17ー13。次の立命戦は勝てば優勝がみえる一戦。躍進する関大に期待します。KGはここから見違えるチームに変わるだろうと思うので、今後のリーグ戦の展望が、見てる側からすれば、ますます楽しくなりました。 |
| としくん 2009年9月26日 21時00分02秒 |
甲南の主将は春からの試合の中で、この試合が一番良かった。モーション、パスキャッチなどチームで一番走っていたし、反則は確かに多かったけれども、裏を返せばより積極的にやっていた証左と思う。今まで主将であることすら忘れられるくらいの存在感しかなかったけれど、これだけいろんな面で目立った動きが出来た事は本人・チームにとってとても大事。次に繋がるはずです。勝利は主将がモメンタムを引き寄せ主導権を取った結果。また、甲南はチーム全体がとても落ち着いている、逆転されても何も無かったかのようにプレイし続け、自分達の出来る事だけをやっている。この落ち着きは好パンサーの板谷のキックが支えていると言って間違いない。最近の試合ではキックがとても重要なウエイトを占めており、とくにFGよりもパントのキックミスが試合を左右しかねない状況がある中、板谷はすばらしいキックを連発、ボールの回転に技術が現れており伸びが違う。大学スポーツは個々の精神面がまだまだ成長過程にあることを理解し、その辺りに着目しながら見ているとこのゲームは展開以上に楽しいゲームでした。 |
| 十字街 2009年9月14日 20時11分15秒 |
ファーストシリーズで簡単にTDを取り神戸のペースで進のかと思いきやセイフティを献上するや攻守逆転する展開。神戸の精神的な弱さがでました。 |
| 十字街 2009年9月3日13時24分38秒 |
強い東風が吹く中、風上の近大はQB#8荒木→WR#7永山の1stプレーでスタートするも、関学守備陣に阻まれる。逆に風下の関学は《第1Q》はランプレーに終始し、6分過ぎにRB#99河原が39yd.中央突破の後、先発QB#6加藤の31yd.スクランブルTDで先制する。(K−G#3大西)。更に、RB#7松岡の鋭いランを交互に#99がTDを決め、《第1Q)終了間際にパスをインターセプトして《第2Q》に移ると一転してパス攻撃に転じ、QB#6からWR#1松原(29yd.)・WR#18萬代(74yd.)・WR#1(9yd.)へと立て続けに長・中・短と3本のTDパスを決めて前半で勝負が決し、《第4Q》には#17浅海とQBを交代した。 |
| TouchDown T.Y. 2009年8月31日 10時39分26秒 |
個人的に総合力で若干の京大有利と思っていましたが思わぬ展開に。個々の実力差は点差ほど感じられなかったのですが、関大のOLが京大のDLに押し勝ってたのが印象的でした。ただ、この試合を動かした大きなポイントはキッキングの完成度、丁寧な取組によるところだと思います。京大は先制チャンスのFGをブロックされ、関大G前に絶妙なパントをするも、関大の反則によるプレイやり直しでギャンブル選択→失敗。さらにパントをブロックされ追加点を許す場面もあり、キッキングでの失敗が京大の大きな敗因だったと思います。最初のFGが決まっていれば、試合展開は大きく変わってたように思えてならなく残念です。一方、関大はパント、キックオフ、それぞれのリターンTDが、試合の流れを左右する勝負時に炸裂、キッキングで京大のモチベーションを削ぐ形になったのが勝因であったと思います。関大のキッキングは昔から大きな期待が持てますが、しっかり練習してるのが伝わってきます。あらためてキッキングの大切さを実感する試合となりました。次戦、関大は神戸大学と対戦ですが、ますます楽しみになりました。個人的にはいい形で打倒KGを果たすステージを駆け上がって欲しいと思います。京大は点差ほどの差はなかったと思いますので、甲南戦は立て直して、次に繋がるいい試合をしてほしいと思います。 |
| ミスター 2009年8月30日 15時29分55秒 |
関西学生・春季シーズンのラストを飾る、日米連合オールスター戦『NEW ERA BOWL 2009』が開催され、照明に輝く王子スタジアムは加盟大学のチームメイトや大勢のアメフトファンで賑わった。 |
| MR.TAKARAZUKA 2009年7月5日 13時55分58秒 |
高校AFの春季試合も同時開催となった昨日の第39回関西高校選手権決勝(立命館宇治高が8年ぶり2度目の優勝)と府県別高校選抜対抗戦『プリンスボウル』で閉幕した。(注)関東高校選手権大会決勝は日大三高(東京1位)28対12立教新座高(SIC1位)。 |
| HIGH SCHOOL 2009年6月28日 17時35分56秒 |
ゲームは、最後の最後まで勝負の行方がわからない接戦となりましたが、結末(オービックの33Yフィールドゴール失敗)が象徴するように、両チームともにミスの目立った試合でした。 |
| Polamaluファン 2009年6月21日 12時02分29秒 |
入梅にもかかわらず晴天に恵まれたEXPO FLASH FIELDにて、<阪大VS龍谷大>戦の第2Q途中からの観戦であった。 |
| じらうとたらう 2009年6月20日 22時03分49秒 |
KEIO UNICONSのゲームを観るのは2007年の早慶定期戦以来〜 西日本慶応三田会の私設応援団が赤と紺色の縞模様の旗を振ってエール交換に応える・・・学生スポーツが好きになる光景です! |
| MR,TAKARAZUKA 2009年6月13日 18時47分16秒 |
「春の関学はあてにならない。」何年か前に聞いた言葉です。『春の関学は体力作りに重きを置いているため、春シーズンのゲーム結果は(負けても)あてにならない、夏を経て秋の本番シーズンになると、春とは全く違う本来の「強い関学」を見せつけられる。』確かそんな意味だったように思います。KGファンとして、今日の試合を観て、この言葉にすがりたい気持ちになりました。 |
| Polamaluファン 2009年6月9日 22時39分43秒 |
新型インフルエンザの感染で試合日程の変更を余儀なくされた関西大会1回戦・・・(王子スタジアム) |
| High School KANSAI 2009年6月7日 18時22分06秒 |
今期初のリッツ戦観戦となりましたが、リッツのオフェンスシステムの完成度には正直驚かされました。結局最後までノーハドルで、サイドラインからのブロックサインの伝達もスムーズに行われていました。おそらく、40秒ルールの有無にかかわらず、リッツはこの戦法を準備していたのだと思います。一方、東海大学の選手も、得点差に関係なく最後まで高いモチベーションを維持し続け善戦したと思います。 |
| Polamaluファン 2009年5月11日 22時35分02秒 |
GW真っ只中、肌寒い風が吹き抜けるEXPO FLASHFIELDにて大阪府高校選手権3位決定戦と決勝戦が熱く繰り広げられた。 |
| じらうとたらう 2009年5月6日 05時22分28秒 |
関西高校AF選手権大会の出場を掛けたの3位決定戦・・・! |
| HIGH OSAKA 2009年5月5日 18時27分28秒 |
関学高が、いきなり#28鷺野のKick Off RTDで先制し、更にQB#9橘⇒WR#89木戸TDパスとRB#22榎本のランプレーで《第1Q》に19点を挙げて圧勝かと思われたが《第2Q》に入ると六甲高がQB#15尾原からTE#80中村・WR#28中野・#41(メンバー表に記載なし)・#7石井等に鋭いパスプロでゲインが始まり、2TDを返して肉薄する。 |
| High School Hyogo W 2009年5月2日 17時54分37秒 |
第1試合の結果は既報の通り<高槻21−7関倉>。 |
| じらうとたらう 2009年4月29日 10時32分27秒 |
眼下に大阪湾の眺望が広がる六甲山麓≪決勝リーグ≫・・・六甲高は予選リーグで大活躍の#9飯田選手が松葉杖姿でベンチサイドから見守る中、立ち上がりQB#15尾原からWR#7石井へのTDパスで先制する。その後もRB#20池畠のランプレーなどでTDを重ねたのに対して、啓明高はファンブルミスと3回もパスインターセプトを許しの4度に亘るターンオーバーで自滅した。(六甲高24vs6啓明高) |
| High School Hyogo V 2009年4月26日 22時36分20秒 |
学生の春季交流戦(定期戦)も始まりました・・・。試合前にはFightersの選手達からスタンドにファンサービスのグッズが投げ込まれ、私は背番号#72酒井君のストラップをキャツチ〜 ラッキー(^0^)ダー |
| K.G. BOWL 2009年4月18日 18時36分34秒 |
《第1Q》初戦に続き、六甲高・RB#9飯田の2本のロングラン(58yds.&90yds.)TDで13点をリードするも《第2Q》に入って星陵高は2本共に4thダウンの攻撃からRB#44伊佐治のランプレーとQB#18北川⇒WR#15山品のTDパスで同点に追いつく。 |
| High School Hyogo U 2009年4月11日 20時16分55秒 |
満開の桜見物で賑う王子公園〜 2009年度兵庫県高校アメフット春季大会も開幕しました。 |
| High School Hyogo 2009年4月5日 20時32分30秒 |
第2Q途中からの観戦でした。 |
| じらうとたらう 2009年2月4日 21時21分47秒 |
1月10日大雪最悪の天候の中行われたえびすボウル。第1Qから社会人選抜はオフェンスは元気はなく、シリーズごとにQBを変えるが高田(電工)、有馬(飲料)らは思う通りにプレー出来ずにパントのパレード。学生ディフェンスの岸本(立命館)町(立命館)中田(関大)らのプレッシャーなりパスカットなりが輝いていた。 |
| 関学大好き 2009年1月11日 16時08分43秒 |
コイントスの結果=鹿島が前半レシーブを選択・・・ |
| JAPAN X BOWL Final 2008年12月14日 21時56分27秒 |
寒さが戻ってきたDiv.T−U入れ替え戦〜 両チーム共にリーグ戦よりも観客席が詰まっているのには些か驚き・・・! |
| MR.TAKARAZUKA 2008年12月14日 20時31分54秒 |
試合結果は<大阪大0×17名城大>。 |
| じらうとたらう 2008年11月30日 19時39分17秒 |
試合はまだですが・・・引き分けを除いて八通りあるうち、 |
| わたし 2008年11月29日 02時27分54秒 |
照明で芝生が映え、電光掲示版が一際輝く長居球技場・・・パナ電工が20対14でオービックを下した。 |
| 【ファイナル6】MR.TAKARAZUKA 2008年11月17日 07時03分31秒 |
関学戦には人一倍・闘争心をかき立てる関大が立ち上がり〜 #16永川が92ヤードのKICK off RTDとその直後に敵陣38ヤード附近での相手のファンブル・ミスから得たチャンスを活かして13点リードの先制パンチ・・・。しかし、その後は実力に勝る関学が冷静にケームを運び、RB#33多田羅のTDラン・WR#42金村のビッグなパスキャッチ等で逆に13点の差をつけて開幕6連勝を飾った。 |
| KWANーKAN 2008年11月16日 08時54分48秒 |
≪これまで数々の名勝負を繰り広げてきた京都大学対関西学院大学の試合ー「関京戦」。それはスポーツの域を超えた、男と男の闘いの歴史であった。≫ |
| 伝統の関京戦 2008年11月1日 20時52分55秒 |
『第4節・10/19 王子S』 観衆3000人 |
| MR.TAKARAZUKA 2008年10月20日 11時46分03秒 |
『第4節・10/18・EXPO F』観衆1500人 |
| MR.TAKARAZUKA 2008年10月20日 10時54分53秒 |
目下3連勝と波に乗る京都大学が、今期1部昇格の甲南大学に対して<14対14>のまさかの引分けに終わった。 |
| じらうとたらう 2008年10月18日 20時05分26秒 |
啓明=春季大会の『二の舞踏まず』〜滝川に快勝。 |
| ハイスクール兵庫≪2位決定戦≫ 2008年10月11日 16時56分45秒 |
ギャングタックル健在ナリ!っていう感じの試合でした。 |
| 12年振り生観戦 2008年10月6日 18時30分40秒 |
関西学生第3節・U(西京極陸上競技場)天候:雨 |
| アメフットおじさん 2008年10月6日 13時42分32秒 |
試合結果は<京産大21×21大阪大>。 |
| じらうとたらう 2008年10月5日 18時25分45秒 |
関西学生第3節(王子スタジアム) |
| アメフットおじさん 2008年10月5日 14時44分40秒 |
関学はQBに前半#18畑・後半#14櫻間・終盤#9橘の3人を起用して13TD(パス5TD・ラン8TD)89点の大量得点を挙げてAブロック1位通過を確実にした。星稜は敵陣に全く攻め込めず、しかも5度もターンオーバー(パスインターセプト4・ファンブル1)を喫して無惨な結果に終わった。 |
| ハイスクール兵庫 2008年9月23日 21時24分31秒 |
午後1時半頃から王子スタジアムに雷が発生し、試合開始時間が定まらない。その間、降雨とチケットの払い戻しの場内アナウス〜 観客席は落ち着かない。 |
| KG観客席 2008年9月21日 21時38分02秒 |
松下はRB#1小林のTDランで先制(K−G#15小笠原)。第2Q開始早々にQB#8高田⇒WR#7長谷川へのTDパスが立て続けに決まる。更に#15小笠原の2本のFGとDL#56澗随・LB#10東等の強烈なタックルで春季苦戦(7対3)したSRC神戸を全く寄せ付けない。 |
| MR.TAKARAZUKA 2008年9月21日 09時36分55秒 |
池田のアップの時4班に別れてた。部員も46人か!いいんじゃない! |
| オヤジ 2008年9月19日 22時03分21秒 |
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